ひまわりFX
日本で初めて個人投資家向けにFXのサービスを提供した業界老舗のひまわり証券。ひまわりFXの豊富なサービスで初心者も出直しトレーダーも快適な環境を構築できますが、スプレッドは広がりますw
外為オンラインのデメリットと悪いところ
過去に行政処分の前科ありです(;´д`)トホホ。。。外為オンラインは以前「新日本通商」という社名でした。システムの未整備で行政処分を受けたあと、「外為オンライン」と社名を変更して再出発したのでした。
Flashだから重い!古いPCではストレス感じるかも?!
外為オンラインのウェブ型取引ツールは、一見すごそうなんです。でも、Flashを使いすぎてるせいか重いです。古いPCだと若干ストレスを感じるかもしれません〃o(。>ω<。)o〃 それに、重いと不便なのが、他にインターネットしながらできないこと。あたしはyoutube見ながら取引するから、外為オンラインのツールでは取引が難しいんですよ・・・PCに負荷がかかりすぎて、PCが固まっちゃうのil||li (つω-`*)il||li
チャートが使い物にならない
個人投資家にとって使いたい取引ツールは、いたってシンプルなもの。すごくするとたいてい使い勝手が悪くなるのです。特許出願中の取引ツールの中にとっても複雑なチャート画面があります。見方が難しい。ちょっとあたしはそのチャートの見方を覚える気になりませんでした。そもそもあたしは外為オンラインのツールを使わないので、このすごそうなツールの特徴が詳しくお伝えできません。
スプレッド
スプレッドが狭いんだか、高いんだかよくわかりません。と言うのも、ドル/円のスプレッドは1銭。ユーロ/円は2銭。ここまではまぁ、いいですよね?!狭いように見えますが、クロス円とクロスドル以外のスプレッドが拡く設定されているんです。でもね、南アフリカランド/円だけはズバ抜けて拡い【15銭】゚.o(´Д`lll).゚。 完全長期取引で、しかもスワップである程度利益出せないと決済できないスプレッドです。しかも公式サイトにはpointで表示。pointとはレートの最小単位のことなんだけど、最小が15銭なので、手が出せません・・・(;´д`)
ひまわり証券のデメリット欠点
すべらないFXっていうのは、確かにスリッページがない、約定拒否がないという事実があるので肯定できますが・・・、じゃあ約定力も強いのかって言ったら、そんなことはありません。まず、スプレッドが決して狭いわけではないっていうこと。そして、約定するけど、スプレッドが広がるんです。地味にコストかかっている系ですね(つд⊂)
レギュラー口座
サーバーの処理能力が高いわけではありませんね。これはサーバーの強いFX会社と併せて利用すれば、実感できることですが、米国雇用統計の取引にレギュラー口座を使うのはやめましょう。めちゃくちゃすべります。確かにちゃんと約定してるようにみえるんですよ、12銭程すべった時のショックが大きかったです。約定するからといっても、スプレッドが広がってしまえば結局利益を出すことは難しいと考えることができます。
デイトレ口座
名前の通り、デイトレ口座です。毎日強制決済なのでポジションの持ち越しはできません。良くも悪くも、1日の取引を1日で完結させることが強制的にできますが、もし利益が出てて、そのまま持ち越したいと思っても、この口座では無理です。私的に、ポジションの期限を決めてしまうこの口座の意味はどこにあるのか謎です c(`Д´c)
ひまわりFX
日本で初めて個人投資家向けにFXのサービスを提供した業界老舗のひまわり証券。ひまわりFXの豊富なサービスで初心者も出直しトレーダーも快適な環境を構築できますが、スプレッドは広がりますw



